ひとあたってなあに?

お箸の先生・中村先生に教わったことの復習です。

漢字で書くと「一咫(ひとあた)」。親指と人差し指を直角に広げた長さのことで、その1.5倍が「一咫半(ひとあたはん)」。これが自分の手にあう箸の長さです。スイミーでごはんやおやつをいただくときにもぴったりの長さのお箸をつかってくださいね。手にあった箸は持ちやすく、見た目にも美しくなりますよ。